

| 2009年1月 | 2008年度さいたま市ニュービジネス大賞受賞者・発表会概要を掲載しました。 |
| 本年度の募集は終了させていただきました。たくさんのご応募ありがとうございました。 |
応募資格
募集対象
募集期間
応募方法
| 応募申込書 | ||
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| Word:122KB | Excel:40KB (資金計画、売上・利益計画、キャッシュフロー予測のみ) |
| 申込書記入例 | ![]() |
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| PDF:128KB | Adobe Readerをダウンロードできます |
表彰・副賞(賞金)
| 【大賞内容】 ○最優秀賞・・・・1件:賞金50万円 ○優秀特別賞・・1件:賞金30万円 ○優秀賞・・・・・・2件:賞金10万円(賞金総額100万円) |
| 【奨励賞内容(予定)】 ○コミュニティビジネス賞・・・1件:賞金5万円 ○女性創業賞・・・・・・・・・・・1件:賞金5万円 ○プレ創業賞・・・・・・・・・・・・1件:賞金5万円 |
審査会・発表会
| (1)第1次審査(書類審査会) | |
| 応募書類による「書類選考」を行い、14件程度選出します(9月に開催予定)。 | |
| (2)第2次審査(プレゼンテーション最終審査会) | |
| 書類審査を通過したプランについては、プレゼンテーションによる審査を行います(2009年1月に開催予定)。これをもって、表彰対象となる受賞者を決定いたします。また、審査会の前に、ヒアリング等による事前調査を させていただく場合があります。 | |
| (3)プラン発表と表彰式 | |
| 「さいたま市ニュービジネス大賞・発表会&表彰式」(2009年2月頃に開催予定)の場で、受賞者各々のビジネスプランをご発表いただくとともに、表彰式を行います。 | |
審査基準
受賞者への特典や支援内容
| ■1次審査通過者(14プラン)への特典や支援内容 | ||
| @特別支援の実施 | ||
| 1次審査を通過した14プランは、ビジネスプランのブラッシュアップや、個別の各課題を解決する為のアドバイス、資金調達相談、2次審査対策としてプレゼンテーション演習など、プランに応じた特別支援が無料で受けられます。 | ||
| A専門家の無料アドバイス | ||
| 会社設立、資本政策、知財管理、雇用管理など、事業展開に応じた専門家によるアドバイスを必要に応じて実施し、プランの実現性が高まるよう支援します。 | ||
| Bインキュベーション支援 | ||
| 当財団インキュベーション施設「案産館」について、空き室状況に応じて、優先して入居を配慮いたします。 | ||
| ■受賞者(7プラン)への特典や支援内容(上記@〜Bに加え、下記の特典や支援がございます) | ||
| Cビジネスマッチング | ||
| 発表会などを通じ、ベンチャーキャピタリスト、金融機関、事業パートナー、大学等研究機関などへビジネスマッチングの場を提供します。 | ||
| D受賞者PRの実施 | ||
| 大賞発表会以外にも、財団主催する各種セミナーやホームページ、情報誌(Next Stage)、受賞者紹介パンフレット、各種メディアなどを通じて受賞者事業のPRを行います。 | ||
| E資金調達相談 | ||
| 1次審査通過者には資金計画をご提出いただき、実際の資金調達に関するアドバイスが受けられます。さいたま市の制度融資である「創業支援資金」利用に関するアドバイスのほか、国民生活金融公庫(一定の要件を満たすと金利が優遇される場合がございます)、その他を利用した資金調達に関するアドバイス、紹介が受けられます。 (融資の実行には別途審査がございます) | ||
留意事項
| (1) | 提出された書類は返却いたしません。 |
| (2) | 申込み内容に関する特別なノウハウや秘密事項については、あらかじめ法的保護を行うなど応募者の責任で対応して下さい。 |
| (3) | お申込みいただいたプランは、審査会・発表会にて発表されることに同意したものとして取り扱います。 |
| (4) | 申込書にご記入いただいた個人情報につきましては、当事業の実施に伴う事項及び、当財団の発行する情報誌、パンフレットの送付や当財団が実施するセミナー等のご案内のみに利用させていただきます。 |
| (5) | 審査結果に対する個別のお問い合わせには、一切お答えできません。 |
| (6) | 応募資格、募集対象等に違反する事項があった場合には、失格あるいは受賞取り消しとする場合があります。 |
| (7) | さいたま市ニュービジネス大賞参加に要する経費は応募者の負担となります。 |
| (8) | 受賞者は、当大賞に関わる事業として、審査会、発表会でのプラン発表、成果パンフレットへの掲載、支援プロジェクト等の大賞に関わる事業への参画が原則となります。 |
2007年度報告
| ○受賞者紹介 | ||
| ○発表会風景 | ||
| ○紹介パンフレット | ![]() |
【PDF3,680KB】 |
問合せ先・応募先(SNB大賞係)
〒338−0002| ■主催 | 財団法人さいたま市産業創造財団 |
| ■共催 | さいたま市 |
| ■後援 | 独立行政法人中小企業基盤整備機構関東支部、
埼玉県創業・ベンチャー支援センター、 財団法人埼玉県中小企業振興公社、財団法人埼玉県産業文化センター、 独立行政法人雇用・能力開発機構埼玉センター、 さいたま商工会議所、 埼玉りそな銀行、武蔵野銀行、埼玉縣信用金庫、 商工中央金庫さいたま支店、 中小企業金融公庫さいたま支店、国民生活金融公庫、 東京中小企業投資育成株式会社、 埼玉新聞社、日刊工業新聞社 |
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